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BUDDY BLOG


子どもが好きな方へ パートスタッフ募集
いつもBUDDYの活動をあたたかく見守っていただき、ありがとうございます。 このたびBUDDYでは、 出産を迎える先生、子育てに向き合う先生が数名おり、 産休・育休に入ることになりました。 新しい命を迎えること、 子どもと向き合う時間を大切にすること。 それは、私たちが何より大切にしている価値でもあります。 その一方で、 園に通う子どもたちの毎日も、これまでと同じように 安心して、あたたかく、丁寧に守っていきたい そんな想いから、今回あらたに パート勤務の保育士さんを募集することにいたしました。 日頃からBUDDYの活動や想いに触れてくださっている、 クラブに関わってくださっているみなさまに、 もしよろしければご相談させていただけたらと思い、 今回このようなお声かけをさせていただきました。 BUDDYの雰囲気や、子どもたちへの関わり方をご存じの方からのご紹介であれば、 私たちとしても心強く、 子どもたちにとっても安心できるご縁につながるのではと感じています。 「保育士資格はあるけれど、今はフルタイムは難しい」 「子育てが少し落ち着いて、また子ども
1月19日読了時間: 2分


もう一つの全国高校サッカー選手権大会
バディから流通経済大学付属柏高等学校に進学した凛太朗⚽ 全国高校サッカー選手権大会で 流通経済大学付属柏高等学校が 堂々の ベスト4進出 を果たしました。 ピッチの上で戦う選手たちの姿は、 多くの人の心を揺さぶったと思います。 この舞台には、もう一つの主役がいました。 それが、 応援団長📣 凛太郎 。 国立競技場という大舞台で、 選手一人ひとりに向けて、 全力の声と、まっすぐな想いを届け続け 応援団長📣として国立競技場で注目をあびました! 仲間を信じ、背中を押し続ける存在 流通経済大学付属柏高等学校がベスト4進出した裏には、 応援団長📣凛太朗の存在を忘れてはいけない 国立競技場🏟️で戦う選手へ熱い思いを届けてくれました!
1月17日読了時間: 1分


松岡敏也選手 齊藤琉稀空選手
福岡BUDDY FC OB 全国高校サッカー選手権大会 優秀選手に選出 このたび、全国高校サッカーの舞台において バディの卒部生が優秀選手として2名選出されました。 松岡敏也選手 (興国高校) 齊藤琉稀空選手 (東福岡高校) 日々の積み重ねが、こうして全国の舞台で評価されたこと。 指導に関わってきた私たちにとっても、胸が熱くなる出来事です。 さらに今年は、 卒園児 卒部で2名がJリーガーとして新たな一歩を踏み出しました。 テゲバジャーロ宮崎 塚本 一咲 選手 アルビレックス新潟 松岡 敏也 選手 幼い頃からボールを追いかけ、 思うようにいかない日も、悔しさに涙した日も、 それでも前を向いて努力を重ねてきた姿を、私たちは知っています。 結果だけがすごいのではありません。 そこに至るまでの姿勢、仲間を思う心、諦めずに続けてきた時間。 そのすべてが、今の活躍につながっていると感じています。 卒園児 卒部生の皆さんのこれからの活躍を、 バディはいつまでも応援しています。 心から、おめでとうございます😊 これで7名のJリーガーを輩出です 片原潤 福島
1月14日読了時間: 2分


BUDDY FC 新たな一歩
🌟新たな一歩 ー BUDDY FC の挑戦!🌟 〜子どもたちの未来を、地域とともに〜 この11月、BUDDY FCは新しいチームづくりへ! 多くの企業やメーカーから「一緒に取り組みたい」と声をいただく中で、 BUDDY FCの理念である「いい選手である前に、いい人間であれ」 と同時に「選手育成を第一に、九州のサッカーを共に盛り上げること」 に共感してくれた真のパートナーと共に進みます。 第一弾:ジュニアチーム ×〈ペナルティ〉 世界的ブランド〈ペナルティ〉が新ユニフォームに! 子どもたちと家族を支える「育成のパートナー」として共に歩みます。 デザインも一新!そして、九州に来たくなる世界基準の大会誘致にも挑戦! 第二弾:ジュニアユース ×〈ミズノ〉 老舗ブランド〈ミズノ〉と新タッグ!!スポーツ × ファッションの新しい流れを 九州から全国へ発信します。 子どもたちが誇れるチームを目指して! 第三弾:福岡大学サッカー部との連携! 大学生・選手・園児が一緒に活動する新しい地域連携プロジェクトが始動。 学び・指導・キャリアをつなぎ、世代を超えて育て合
1月2日読了時間: 2分
英語力そのものはゴールではない
多くのインターナショナルスクールが 英語力そのものをゴールに置く中で、 BUDDY INTERNATIONAL SCHOOL は立ち位置が違います。 英語は、 目的ではありません。 考え、選び、伝え、行動するための 手段 です。 私たちが育てたいのは、 「世界で通用する英語」よりも、 世界で信頼される人間力。 言葉の前に、人としてどう在るか。 そこを育てる教育です。
2025年12月27日読了時間: 1分


舞台を通し表現の勇気を与える
福岡BUDDY の教育の軸のひとつにあるのが、 映画 サウンド・オブ・ミュージック に象徴される表現の世界です。 音楽、歌、ダンス、オペレッタ。 無から有を生み出す経験は、 自分を表現する勇気と、舞台に立つ自信、 そして仲間と創り上げる喜びを育てます。 音楽は、感性をひらく オペレッタは、創造と協調を学ぶ スポーツは、挑戦する心と身体を鍛える 物怖じしないこと は、才能ではありません。 経験によって育つ力です。 表現力は、 言葉を超えて人とつながるための、 もうひとつの国際力 だと考えています。
2025年12月27日読了時間: 1分
地球は、もうひとつの教室。
野山を駆け回る時間は、 子どもにとって最も濃い学びになります。 自然の中で、 感じ、迷い、挑戦し、また動く。 その一つひとつが、 自分で考え、生き抜く力へとつながっていきます。 BUDDY が育てたいのは、 教室の中だけでは身につかない力。 感性。 判断。 共感。 創造。 それらは、 大自然という『本物の環境』の中でこそ育つと考えています。
2025年12月27日読了時間: 1分
グローバルな「心」を育てる
いま日本は、英語が話せるだけでは、 もう十分とは言えません。 これから求められるのは、 言葉の先にある力。 英語を 使いこなす 力 多文化を理解し、尊重する姿勢 自分で考え、動く主体性 困難に向き合うしなやかさ 国や立場を超えて信頼される人間性 福岡BUDDY が目指すのは、 単なる語学教育ではありません。 日本人としての軸を持ち、 世界の中で自然に関われる人。 「世界で通じる日本人」 を育てること。 それが、私たちの教育です。
2025年12月27日読了時間: 1分
安全第一の落とし穴
現代社会は、 「危ない・熱い・痛い・怖い」を 先回りして排除してきました。 その結果、 子どもたちは 自分で判断し、自分を守る経験 を持たないまま 成長しているのかもしれません。 BUDDY が大切にしているのは、 「危険を遠ざけること」ではなく、 安全に挑戦する力を育てること。 考え、選び、動く。 その積み重ねが、 本当の意味での「安全」につながっていくと考えています。
2025年12月27日読了時間: 1分
発達のタイミングを逃さない教育
子どもの脳と神経は、 6歳前後までに大きな基盤が形づくられます。 この時期に、 何を見て、何を感じ、どう動いたか。 その積み重ねが、 これから先の「学び方」「考え方」「生き方」を支えていきます。 BUDDY では、 知識を詰め込む前に、 身体・感覚・心をまるごと使う経験 を大切にしています。 言語が自然に染み込む英語環境 五感を通して神経を育てる刺激 運動の中で身につく身体の使い方 心を育てる日々の関わり 園外・野外で学ぶ社会性と生きる力 幼少期の経験は、 あとから取り戻すことはできません。 だからこそ、 今、この時間をどう過ごすか を大切にしています。
2025年12月27日読了時間: 1分
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